何かの物語的なものを思いつくと、それに沿って調べ物を始める悪癖があります。今回はそれの最たるものです。いったい誰が、日本語で紹介された、英語文の子ども向けギリシャ語教材を手配したいと思うのか、まったく自分でも謎なのですが、とにかく思いつくままいつものGemini先生に頼んだつもりだったのですが、アレ?何か変だぞ、と思ったときには、Deep Research先生にお世話になってました。いつもの2.0Flash先生じゃない!

やたら詳細に調べてくれました。あれー、こんなつもりでは。5冊くらいをそれぞれ3行くらいで説明してくれてリンク貼ってくれたら見やすいなあ、程度だったんだけどな。
ほら、物好きな誰かが必要とする可能性があるじゃないですか?(自信がない)
だからちょっとここに置いておくだけです。Googleワークシートで開きますのでご注意ください。
それでなんだっけ……、そうそう思いついたのはイギリスの貴族家生れの男の子で前世は古代ギリシャ語育ちだった場合、どんな本を読めばいいのか知りたかったんですよね。まったく物語の本筋とは関係ないです。ホントーに。この悪癖は治らないなあ。



コメント